音楽って素晴らしい♪

 音楽だけのことを綴っているわけではありませんが、音楽の素晴らしさが伝えられたらと始めました。大きく路線が変わることもしばしばですが、どうぞ宜しくお願いします。

『大量倒産時代到来か』

 という見出しは今日付け地元紙の総合欄。『局面断面』というコーナーで扱われていましたので、そのまま引用させていただきます。

 『■日銀短観 景況感悪化

 日銀が15日発表した企業短期経済観測調査(短観)は景況感が急速に悪化していることを裏付けた。企業の資金繰りは苦しくなるばかり。国の信用保証や地方自治体の窓口には融資支援を求める中小業者が詰め掛けている。受注急減と銀行の貸し渋りにあえぐ経営者の姿は、大量倒産時代の到来を予感させる。

 国の融資支援窓口に殺到

 受注蒸発

 JR蒲田駅近くにある東京都大田区の経営相談窓口。資金繰りの相談に来る経営者が急増し、整理券を配っている。
 
 訪れた中小企業経営者の多くは「9月から急に売り上げが落ちた」(電気部品卸会社)と語る。仕事が次第に減り在庫が積み上がっていく通常の景気悪化と異なり「突然受注が蒸発した」(経済産業省幹部)というのが実感のようだ。

 この1ヵ月で国の信用保証に関する相談を約15百件、借金の利子分を大田区が3年間負担する独自の支援制度の相談を約2千件受け付けた。通常の窓口だけでは足りず、廊下にも机やいすを置いて対応している。

 大田区の建設資材業者は「銀行に以前から借りている分が返済できていない。追加融資を申し込んでも貸してくれないよ」と嘆く。マンション販売やオフィスビルの需要が好調だった2年ほど前に比べ、売上高は4割ほど落ちている。

 態度急変

 自動車部品会社の役員も「自動車メーカーが減産に走っているから部品業者がばたばた倒れようとしている」。15人の社員も不安な日々を送っている。

 金属加工や機械部品などの下請け工場が集中する大田区の製造業は約4千7百社。従業員9人以下の業者が約8割を占める。「経営者が一番困っているのは、金融機関の態度が急に変わったことだ」(東京商工会議所幹部)という。
 
 貸し渋り批判にさらされる銀行も、市場混乱と景気悪化による焦げ付きで損失が膨らんでいる。

 「取引先の突発的な破たんは絶対出すな」。ある大手行は、本店の融資部門や支店にこう号令をかけた。

 決算期末まであと3ヵ月余り。「いまから利益を拡大する策はない。あとは損失を徹底的に抑えるだけ」(大手行幹部)。優良不動産など担保を十分に差し出すか、国や自治体の保証を使うか。守りの姿勢を固める銀行から融資を引き出す手段は限られている。

 命綱

 政府が中小企業の資金繰り支援のため10月末に新設した6兆円の「緊急保証制度」の適用額は、先週末までに約1兆8千7百億円(約7万7千件)に上った。11月下旬からは連日1千億円前後の利用があり、中小企業の命綱になっている。

 同制度を申し込んだ大阪市生野区の青果卸業者は「食材関連は不況に強いとされてきたが、家計引き締めが食費にまで影響してきた」とみる。

 建設、不動産から始まった不況の波は、金融不安や輸出減少で製造業、小売業、サービス業に一気に広がった。「業績が悪化している会社にお金は回らない」(東京商工リサーチ)。日銀短観では大企業、中小企業とも、資金繰りが苦しくなっていると判断する企業が増えた。
 
 企業の資金繰りは来年3月に年度末のヤマ場を迎える。大阪市の鋼材販売会社社長は「9月以降の売り上げは前年同期の6割ぐらい。来年は運転資金を確保するのが一層難しくなる」と覚悟している。』

 輸出に頼ってきた日本。輸出量の減少がそのまま末端で支えている中小企業に影響してしまう。ほんの一握りの大企業のためにと踏ん張ってきたのが、一瞬にして崩れ去ってしまう。そして、しわよせは派遣の人が一番先。住むところさえ奪われるのだ。

 一方で本当に地味ながら農業には人手がかかる。ところが収支は天候に左右される。首を切られたからと、今更田舎に戻って田畑を耕すなんてことは。。。そら、できまへんはなぁ。冬場殆ど雪に閉ざされてしまう地にあっては尚更。
 
 でも、食べるに困る。のは全てお金で買う生活だからじゃないのかなぁ。自給自足の生活だと、生活費はそんなにかからないし。と、子どもたちに高学歴をつけさせてあげたい親には田舎暮らしは駄目だよなぁ。

 フリーターだ、派遣だって一風カッコイイ。みたいにもてはやされたけど、結局は地に足が着いてなかったんじゃないかなぁ。なんて言うと酷過ぎる?でも、気象の変動でこの先食糧難。なんてことになったら、お金を積んでも買えない時代がやってくるかも知れないよ。どうする?

『「寝たきり予備軍」新概念』

 こんな見出しを発見したのは、11月21日付け地元紙のくらし欄。『ロコモティブ症候群』などという言葉も。そのまま引用させていただきます。

 『整形外科の分野で「ロコモティブシンドローム(症候群)」という概念が注目を集めている。ロコモティブは、骨や関節、脊椎など「運動器」のこと。これらの障害によって要介護の状態になる危険性が高まった状態をこう呼んで、効果的な予防につなげていこうと、日本整形外科学会(理事長・中村耕三東京大教授)が啓発活動を開始。今年5月には専門医らによる「日本ロコモティブシンドローム研究会」もスタートした。広く知られているメタボリック症候群のように「ロコモ防止」の機運が盛り上がるか。

 「そのままにしておくと、運動器不安定症になる危険性が高い」。ロコモティブシンドロームについて、江戸川病院慶友人工関節センター(東京都江戸川区)の泉田良一センター長はこう説明する。

 運動器不安定症は、高齢化でバランスをとる能力や移動する能力が低下し、転倒の危険性が高まったり、寝たきり、閉じこもりになりやすくなったりする状態。要因として骨粗しょう症、また・ひざの変形性関節症、脊椎の変形、さらにこれに伴う神経障害などが挙げられる。

 一方、ロコモティブシンドロームは不安定症よりは広い概念で、高齢者特有の病気といった年齢の枠はないという。

 「高齢者QOL(生活の質)を損なう大きな要因である寝たきり、要介護を防ぐために、運動器障害の予防を強く打ち出したのがロコモティブシンドロームの考え方だ」と、泉田センター長。

 現在、運動器不安定症は、1、目を開いた状態で、片脚で15秒未満しか立っていられない 2、いすから立ち上がって3メートル先の目印を回り、再びいすに座るテストで、11秒以上かかるーのいずれかに該当することなどで評価している。

 日本整形外科学会は今後、運動器の健康をチェックできる簡単なテストや、効果的な予防法の開発などに取り組む方針。

 「今の日本では、お年寄りが亡くなる前に、寝たきりや閉じこもりとなる“療養人生”が平均6年ほどある。この期間をどれだけ短くして健康寿命を延ばすことができるかが課題だ」。泉田センター長は、症候群提唱で予防の取り組みが進むことに期待している。』

 88歳になって半年余りを過ぎている母がまさにこの状態。人工股関節を入れ換える手術を昨年、何と2度に亘って行ったのに、まだ思うように動けないでいる。

 玄関を入ると、実は尿の匂いが充満している。特別養護老人ホームさながらの匂い。母は薬のせいか、かなりオシッコが近くなったのを悩んでいた。思うように直ぐには身体を動かせないために、紙オムツを使用しているようだ。その処理をどうしているのか、私は知らない。

 手術を勧めたのは。。。?と言われても、正直、あのレントゲンフィルムを見せられたら、手術を拒むわけにはいかなかった。でも、1回目の手術後、頻繁に脱臼するのを不安がった母のために、再手術となったもの。

 正座さえできないし、痛みは取れないしで、母は夜も眠り難いようで、何とか痛みだけでも取れたら。と薬も結構きついのを服用しているようだ。医師の指示があってのことだけど、主治医は「動かせ」。理学療法士は「動かさない方が」。これでは一体どうしたら良いのかわからない。診察室へ入るときのみ松葉杖を使って、後は兄の車椅子介助付。

 気がしっかりしているので、声だけは元気だけど、この先、一体どうなってしまうのだろう。母自身、母親は46歳で、父親は55歳で他界している。高齢者の介護というのは本当に先が見えなくて、希望が持てるのだろうかと思う。せめて、正座だけでもできるようにならないのかなぁ。

 

『オバマ氏当選の意味と課題』

 今日付け地元紙、文化欄『論考』で、東京大学准教授、宇野重規氏が述べていらっしゃいましたので、そのまま引用させていただきます。

 『アメリカ大統領選で、バラク・オバマ氏の当選が決まった。新政権下での金融危機の行方、新たな世界秩序のあり方、さらには日米関係の変化に関心が集まっているが、もう少し長い射程でオバマ氏当選の意味を考えてみたい。

 不況のダメージ

 オバマ氏の圧勝という印象が強かった今回の大統領選挙であるが、得票率を見ればわかるとおり、けっしてオバマ氏支持でアメリカが一枚岩になったわけではない。

 むしろ、ブッシュ政権の負の遺産を受け継いだマケイン候補が、金融危機の直撃を受け自滅した結果、表面的には地滑り的なオバマ氏の勝利となったといえるだろう。
 
 今回のマケイン候補の敗北は、より長期的に見るならば、これまでアメリカ政治を支配してきた、新自由主義と道徳的保守主義の連合の終焉を意味する可能性が高い。

 富裕層を優遇する減税政策に代表される市場志向の新自由主義と、宗教原理主義とも結びついた、中絶反対に象徴される道徳的保守主義とは、本来、かならずしも調和的なものではない。

 にもかかわらず、ブッシュ政権をはじめ歴代の共和党政権は、両者を同時に支持基盤とすることで、「保守支配の時代」を実現してきた。今回の選挙結果は、このような連合がもはや不可能になったことを意味する。

 その背景には、草の根レベルで保守主義を支えてきた層が、経済不況のダメージを受け、失業危機にさらされたことがある。このグループが今回の選挙では、オバマ氏支持に転じたのである。

 境界線上の人

 その意味で、今回の選挙結果は、アメリカ社会の分断がもたらしたものである。しかしながら、そのような分断時代のアメリカが、「希望」とアメリカ国民の団結を唱えたオバマ氏を新大統領に選んだのも偶然ではない。

 オバマ氏は、さまざまな意味で「境界線上の人」である。

 まず、オバマ氏はアフリカ系黒人の父親と、アメリカ白人女性との間に生まれた人物である。しかも、オバマ氏の母親は後にインドネシア人男性と再婚し、オバマ氏自身インドネシアで少年時代を過ごした。

 オバマ氏自身はハーバード大学の法科大学院を修了し、弁護士となったエリートである。法科大学院では法律雑誌の編集長をつとめるなど、将来を約束された存在であった。しかしながら、彼はまもなく法曹の世界を飛び出し、コミュニティー活動家に転じる。

 オバマ氏の政治的立場も、ある意味で「境界線上」である。ブッシュ政権のイラク政策を批判し、失業対策や国民皆保険に熱心なオバマ氏は、まぎれもなくリベラル派である。
 
 が、同時にオバマ氏は熱心なキリスト教徒であり、精神性・道徳性を重視するという意味で、道徳的保守主義との接点ももっている(中絶には反対していないが)。
 
 手腕は未知数

 このように、オバマ氏は、さまざまな意味で「境界線上の人」である、まさに、このような特徴こそが、分断時代のアメリカ社会の再統合を体現する人物として、彼が選ばれた理由であった。

 しかしながら、このことが直ちに、オバマ氏の政権の成功を意味するとは限らない。

 オバマ氏の地滑り的な圧勝をもたらしたのは、経済危機であった。したがって、彼に集まる期待は、まずは経済の回復と雇用の確保である。しかしながら、これらの点について、彼の手腕は未知数であるといわざるをえない。

 オバマ氏に課せられた歴史的課題は、分裂するアメリカ社会に新たな団結をもたらし、「希望」を創出することであるが、この課題には当然のことながら時間がかかる。

 にもかかわらず、オバマ氏にまず期待される経済危機克服のために残された時間は、けっして多くはない。この課題に失敗したならば、彼の政権は短命に終わる危険性もある。

 オバマ氏に課せられた歴史的課題と、彼を当選させた現在の要請。両者の関係が、オバマ氏の政権の運命を決めるだろう。
                         (東京大学准教授)』

 課題山積。企業もそんなに雇用に熱心ではないだろう。広い意味での雇用となれば、短時間労働を何人かで。ということになるかもしれない。それでも、労働者にすれば職にありつけるならば、賃金だって確保されるわけだから、少しは景気も上向いてきそうな。まだまだ時間はかかるだろう。喜びも苦労も分け合って。。。やはり、精神性とか道徳性ということばは不可欠な気がする。

『貫いた少数者の立場』

 今日付け地元紙文化欄に、『筑紫哲也さんを悼む』として、評論家の佐高信氏が述べていらっしゃいましたので、そのまま引用させていただきます。

 『昨年の5月5日、信州は松本の神宮寺で行われた「尋常浅間学校」(永六輔校長)で一緒になり、近くの旅館に泊まって風呂に入りながら話したのだが、しきりにせきをしているのが気になった。すぐに検査入院をするということで、そのまま療養生活に移ったと聞いて、あのせきの深さを心配していた。それが杞憂に終わらなかったことが残念でならない。

 筑紫哲也さんと私は、ちょうど十歳違う、いつも笑みを絶やさない筑紫さんは、私にとって、とても頼りになる兄貴分だった。数年前に、年配者から墨痕淋漓たる抗議の手紙をもらったことがある。共に編集委員をしている雑誌「週刊金曜日」あてであったが、その大半が筑紫批判で、「そんな筑紫と一緒に反日的な言論活動をしているおまえはケシカラン」という内容だった。

 要するに私は、ツケタシである。それを筑紫さんに見せて、だから元気でいてもらわなければ困りますよと笑ったのだが、いわばその「防波堤」に亡くなられて、いや応なく前線に立たされてしまったという感じがする。

 筑紫さんが政治記者として担当したのは、自民党の三木(武夫…字が違うような?でも新聞では)派だった。少数派閥である。これが筑紫さんの人生を象徴している。最近は、少数派の立場に立たず、多数派の代弁者となっている、マガイモノのジャーナリストばかり目立つが、筑紫さんは最期まで少数派の立場に立ちつづけた。

 政治的な少数者は文化でしか多数派に勝てない。そのことをよく知っていた筑紫さんは雑誌「朝日ジャーナル」の編集長としてもテレビのニュースキャスターとしても、“軽チャー”を含めた文化にこだわった。

 取り上げる新人類が軽薄だと非難されても、文化に目配りのない硬派やリベラリズムの試みは読者に届かないと反論して、それをやめなかったのである。

 「俳句界」という雑誌で対談して筑紫さんをあわてさせたことがある。筑紫哲也の知られざる一面に、早稲田大学時代、男声合唱団グリークラブに入っていたことがあると突きつけた時だった。

 「な、な、何を言い出すんですか」とひるんだ筑紫さんは「知られざる」ではなく、「知られたくない」一面だと告白していた。

 その好奇心の強さと広さ、反戦平和の護憲の立場を譲らなかった骨っぽさ。失ってあらためて知る筑紫さんの存在の大きさである。(評論家)

 筑紫さんは7日死去、73歳。』

 テレビに登場しなくなって、随分寂しい思いをしていた。やがて番組のタイトルから「筑紫哲也」の文字が消え、もしや容態が?と心配していたけれど、いよいよ癌細胞が筑紫さんを覆いつくしてしまったようだ。

 グリークラブに所属していらっしゃったことをひた隠しにされた、その理由はわからないけれど、数あるクラブの中、『音楽』に携わっていらっしゃったことが私にはとても嬉しい。

 ここは、どうか安らかにとお祈りするしかない。そして、お疲れ様でした!

『まだ語られぬ合併効果』

 今日付け地元紙、オピニオン欄の下の方に『デスク回線』というのがあって、今日は、但馬総局・武田悠紀夫氏がこんな風に述べられていましたので、そのまま引用させていただきます。

 『「閉塞感がまちを覆い、活力が低下している」「市民の心が萎縮すると、まちが衰退する。何より市民を元気にしなければ」

 10月26日に行われた養父市長選。事前のインタビューなどで、各立候補者から、市の現状を憂う声が聞かれた。2004年4月に旧養父郡4町が合併し、新市が発足してから4年半。合併効果について、もう少し景気のいい話が聞けるかと思ったが、予想は外れた。

 同市は合併前後の駆け込み事業や、国の三位一体改革の影響で財政が悪化。行革大綱を定め、その立て直しに取り組んでいるが、自治体の借金ンお重みを示す実質公債比率は県内ワースト3。低迷から抜け出せないでいるだけに、当然といえば当然か。少子高齢化、過疎化問題も深刻だ。

 10月の但馬赴任直後の選挙戦で、地方の現実を目の当たりにした、というのが率直な感想だ。別の首長からはこんな話も聞いた。「合併の決断は、いいも悪いもない。まちが生き残るためには、それしかなかった。これからが正念場だ」

 当選した広瀬栄新市長(60)は初登庁の訓示で「新役所をみる市民の意識を劇的に変え、果敢に仕事に取り組んでほしい」と職員に呼びかけた。

 姿勢刷新、閉塞感一掃への思いをどう具体化するのか。80%を超える投票率で、変革への期待感を示した市民とともに、養父市の今後を注目していきたい。』

 南あわじ市が誕生したのが、2005年の1月17日。なんでこんな中途半端な日に?と思う。会計年度の途中だから、役所の人がどんなに大変だったか。と、養父市が誕生したのが少し早かったことになる。でも、似たような状況にあるんだ。と、そのことに驚いた。多分、養父『郡』と呼ばれていた地区がそのまま養父『市』になったかと思う。この辺も三原郡4町が合併して南あわじ市になったのと似ている。

 南あわじ市の場合、それぞれの町のカラーがまだ抜けずにいる。あちらこちらで、「町」だった頃は。。。の声を耳にする。コンパクトにまとまっていたから、行政の点でも至れりつくせりだったかのような。ってことは、今からが正念場ということになるのかな。議員定数がどうのこうの。と言う前に、本当に市民のことを念頭に置いた政治をして欲しい。「私は」なんて言ってる場合じゃないと思うんだけど。。。農業、商業。。。そして漁業従事者も半端ではない南あわじ市。ところが、今の首長は『海』の問題とは関係がなかった町の出身だから、戸惑いも多いと思う。でも、南あわじ市は『海』の問題とは切り離して考えられない地区なのだから、農業にばかり重点をおかずに執政して欲しい。
 こちらの市長選は2月。今更じたばたしたって遅いと思うけど、過疎問題にも真剣に向き合って欲しい。
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