音楽って素晴らしい♪

 音楽だけのことを綴っているわけではありませんが、音楽の素晴らしさが伝えられたらと始めました。大きく路線が変わることもしばしばですが、どうぞ宜しくお願いします。

2007年01月

『「弱者」守る近所付き合い』

 1月14日付け地元紙の第一面、“減災に挑む”シリーズの《中》は個人情報の壁ということについて述べられている。そのまま引用させていただきます。

 2004年は「災害の年」として記憶される。

 7月に新潟豪雨があり、台風が10個も上陸。多くのお年寄りが犠牲になった。兵庫県を襲った台風23号でも県内の死者26人のうち、65歳以上は半数を占めた。

 危機感を強めた政府は、災害時の非難に支援が必要な高齢者や障害者ら「要援護者」の対策に本格的に乗り出す。

 06年3月、避難支援の自治体向けガイドラインを改正。自治体の福祉部局が福祉目的で入手した高齢者、障害者の住所や障害の程度などの個人情報を、本人の同意なしでも防災部局や地域の自主防災組織(自主防)に提供し、共有するよう求めた。

 これを受けて、兵庫県も昨年7月、避難支援を検討する委員会を設置した。市町のモデルとなるマニュアル作成を目指すが、個人情報保護法(条例)などが「壁」となり、議論は進んでいない。

 県防災計画課の松原浩二課長は「個人情報が漏れたら、誰が責任をとるのか。情報を提供すれば地域は本当に要援護者の支援に動くのか。問題の大きさが浮き彫りになるばかり」とため息をついた。

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 東京都渋谷区は昨年12月、政府のガイドラインに沿って、要援護者の個人情報を自主防や消防団など外部組織と共有することを決めた。

 政府はガイドラインで、災害に備えての個人情報利用は、「法が“明らかに本人の利益になる”場合は(目的外利用が)認められる」とした特例条項にあたるーとの判断を示した。しかし、政府がいかに解釈しようとも、自治体の多くは、現場で直接住民と向き合うだけに及び腰だ。

 その中で、渋谷区は、区の個人情報保護条例が「(目的外利用は)ほかに定める条例があれば、その(禁止の)限りではない」との規定を使い、別の防災関連の条例を個人情報の外部提供ができるよう改正するという「苦肉の策」(同区防災課)で壁を克服した。要援護者の情報把握は一気に進むことになった。

 同区防災課の担当者は「人の命はプライバシー以上のものがある。漏えいを懸念する区民に提訴される恐れもあるが、走りながらやるしかない」と力を込めた。

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 要援護者のリストさえそろえば、対策は万全か。

 04年10月、台風23号で市街地が水没した豊岡市。中心部にある西花園地区では、自主防のメンバーが、独居高齢者60人の安否を素早く確認避難させた。

 地区には、住民同士で作った独居高齢者のリストがあった。しかし、当時の区長、安井正典さんは「加えて日ごろの地域での付き合い、人間関係こそ一番大切」と強調する。助けられる人、助ける人が知り合い同士だったから、「スムーズな援助ができた」と振り返る。

 安井さんは、1998年に自主防を発足させてから、住民同士が顔を見れば声をかける「あいさつ運動」を進めた。地域盆、敬老会、大運動会、ハイキング、文化祭・・・。行事をとにかく多く開いた。

 都市部でも、そのような取り組みは可能だろうか。政府の援護者非難支援を考える検討会の委員も務めた黒田裕子さん(神戸市西区)は「都市の地域も、米屋や郵便局なども巻き込んで、お互いを支え合う関係づくりに取り組むべきだ」と指摘する。』

 決して都会ではない我が家。昼間勤めていて留守という家が多い。残されるのは高齢者。何かあったときに一人で避難できるのだろうか。と不安になるのは、大抵足腰に多少なりとも障害がでてきたりするからだ。災害はいつ起こるかわからない。安全だろうと思って通行していた場所での土砂災害。危うく難を逃れることができた人は良い。だが、車に乗っていた三人が犠牲になってしまった。予測がつかなかったのかどうか、幹線道路だから完全に通行止めにはできなかったということもあったらしい。そこで犠牲者が出てしまった。こんなことが実際に起こってしまうのだから、いくら対策を講じても防ぎようがないことがある。でも、完璧にとはいかないまでも、こうした避難の対策を講じておくことはとても大事な気がする。

『「心の病」もう1人で悩まないで』

 そして、『ネットで手軽 ストレス分析』というタイトルを見つけたのは24日付け地元紙のくらし欄。あんしんというコーナーがあって、『システム開発の横浜労災病院 症状に応じ改善策助言』という文字も見える。そのまま引用させていただきます。

 『パソコンを使い普段の仕事や生活に関する質問に答えてもらうことで、ストレスの状態を分析、改善策を助言するインターネットのシステムを、横浜労災病院勤労者メンタルヘルスセンターが開発した。試験運用を進めており、うつ病の予防や早期発見、自殺防止に役立てたいとしている。

 “人間関係や仕事の量”

 厚生労働省が2002年に労働者約1万6千人を対象に行った調査では、仕事や生活で強い不安、悩み、ストレスがあると答えた人は60%以上。理由は、職場の人間関係や仕事の量、質などが多かった。また、自殺者は毎年3万人を超えている。男性が多く、背景に仕事の悩みやうつがあるとも指摘されている。

 同センターは、ストレスの状況やうつの度合いを本人や周りの人が早く知り対応することが重要で、1人で悩んでいる人でも心の健康状態を手軽にチェックでき助言を受けられるようにと、システムを開発。08年からの本格運用を目指している。

 山本晴義センター長は「身体と同じように心の健診をすることで問題を早く見つけ、受診などの対処ができる。企業など組織単位で実施すれば、職場環境のどこに問題があるのかも把握しやすくなります」と説明する。

 “コンピューター解析”

 利用者は、専用ホームページの画面の質問に答える。内容は、気分や体の不調に関して質問し、うつを評価する国際尺度のほかに?勤務の形態や残業時間、病気などのプロフィル?仕事量や職場の雰囲気、相談できる人の有無から調べるストレス?問題に直面したときにどう対処するかや運動、睡眠などの生活習慣・健康観?1年間に経験した職場や過程関係のトラブル、配置転換などの出来事ーの5種類で、計182問。
 
 回答をもとに、心理的な仕事の負担や職場の対人関係などの項目ごとにストレス度の高低がグラフ化され、あらかじめ約60種類作ってある指導コメントの中から、どれに該当するかをコンピューターが解析し自動的に選ぶ。

 これに、利用者ごとに専門家が分析した「仕事量を見直し、上司や同僚に相談することを勧める」「ストレッチや歩くなど簡単な運動習慣を持って」といった助言を加え、5日後をめどに返信。利用者は専用ページで結果を確かめる仕組みだ。

 “費用は5百円程度に”

 06年6月から研究として、大手IT企業の20代~50代の約550人を対象に調査している。

 睡眠を6時間以上とったり、上司や家族らによるサポートの量が多かったりした人はうつ傾向が低い一方で、仕事の内容や量の大きな変化、勤務の長時間化を経験した人はうつ傾向が高いなどのデータが出ており「管理職が部下をしっかり見て、相談に乗れるかどうかが特に大切です」(同センター長)。

 このシステムの利点は、心身の状態が悪いときなどいつでも試せ、勤務先で相談しにくいときに個人でできる、海外からでも使えるーなど。個人でも受けられるようにする予定で、1回の費用は1人5百円程度にしたいという。

 山本センター長は「企業などで利用するケースでは、人事考課に悪用しないことが重要。事実と違う回答では意味がないので、メンタルヘルスの必要性を従業員にまず理解してもらうことが課題」と話す。』

 実際に、身近なところで「自殺」なんてことが起きてしまうと、家族を含め周りの人たちだって動揺を隠せないでいる。一体何が?と思える反面、案外誰にでも起こり得ることなのかも知れない世の中なんだな。と本当に残念に思える。心のうちはどんなに言葉を尽くして語ってみても、人にわかって貰うのは本当に難しい。第三者的に判断して貰えるのであれば、項目数の多いことにはちょっとためらうけど、チャレンジしてみる価値はありそうだ。

『エタノール車快走』

 更にブラジルでガソリン車駆逐 クリーンで新車シェア8割などの文字を見つけたのは、24日づけ地元紙の経済欄。そのまま引用させていただきます。

 『自動車用燃料のエタノールが普及しているブラジルで、ガソリン、エタノール、両方を混ぜても使える「フレックス燃料車」がシェアを急速に広げている。原油価格高騰を受けて欧米の自動車メーカーが発売を始めて4年足らずで、ガソリン車を市場から締め出しつつある。出遅れた日本勢は挽回(ばんかい)に懸命だ。

 ブラジルのエタノール燃料
 1970年代のオイルショックを受け、ブラジルの軍事政権がサトウキビを原料にしたエタノールを自動車用燃料として全土で導入。85年には新車の焼く95.8%をエタノール車が占めた。その後、業者がサトウキビを収益性の高い砂糖生産に回したため、エタノールは極端な品薄となり、消費者の信頼を失った。近年、地球温暖化問題への関心の高まりから、代替エネルギーとして再び国際的に注目され、生産、輸出とも急増中。(リオデジャネイロ共同)

 ■4年で急増

 ブラジル自動車工業会によると、2006年の国内自動車販売のうち、フレックス燃料車は143万台で78%。ガソリン車は31万台でわずか17%だった。12月に限ればフレックス車は82%を超えた。同自工会は「近く9割程度まで伸びる」とみている。

 フレックス車は独フォルクスワーゲン(VW)が開発して03年に発売。センサーがガソリンとエタノールの混合割合を感知、最適の燃焼状態になるようエンジンを調整する。価格はガソリン車より1~3%程度高いだけだ。

 ■05年に逆転

 ブラジルでは全土のガソリンスタンドでエタノールも売られており、リオデジャネイロでは現在、ガソリン価格は1リットル=2.6レアル(148円)、エタノールは1.9レアル程度。フレックス車なら、エタノールが値上がりすればガソリンを、その逆ならエタノールを選んで給油できる。

 フレックス燃料車の人気が集まり、米ゼネラル・モーターズ(GM)やイタリアのフィアットなどが追随して販売。ブラジルでは05年に販売台数でガソリン車を上回って以降、シェア拡大を続けている。既にGMはブラジルでガソリン車販売を停止。VWも今年中は新車の全てをフレックス車にする方針だ。

 ■生産割合を増強

 日本勢は出遅れ、ホンダが昨年11~12月にシビックとフィットのフレックス車の生産を開始。トヨタも今年前半に投入予定だ。

 ホンダは点火用のガソリンタンクをエンジンから離した設計で安全性を高めるなど、欧米メーカーとの差別化を図り、挽回を目指す。現地法人の担当者は「実際に販売を始めると想像以上にフレックスを求める顧客の声が強い」と驚いた様子。現在は3割程度のフレックス車の生産割合を、近く増やすという。

 生物由来のエタノールは、地球上の温室効果ガスを増やさないクリーンな代替燃料として注目を集めている。ブラジルではサトウキビを原料に生産され、生産量は米国に次ぐ世界第二位。地球温暖化防止のための京都議定書で温室効果ガスの排出削減の義務を負った先進国への輸出も急増中だ。(リオデジャネイロ)』

 昔は淡路島でも砂糖を作るためにサトウキビが沢山栽培されていたと聞いたことがある。栽培自体は本当に大変かもしれないが、休耕田などを利用して何とか栽培を始められないだろうか。また、菜種から油を取る方法を広めて行こうとか、家庭での廃油を利用してディーゼル車の燃料を作るということも進められている。淡路島ではまるで自転車のような感覚で利用されている車だからこそ、こうしたフレックス車の導入が求められる気がする。 

『定年後の仲間ネットで開拓』

 1月26日付け地元紙のくらし欄で見つけたこのタイトル。更に団塊世代に新たな交流の輪 退職者の孤立防止への言葉が目に入りましたので、そのまま引用させていただきます。

 定年退職後の仲間づくりに役立ててもらおうと、兵庫県内のシニアや団塊世代を主な対象とした、無料の会員制インターネットサイト「いきがい.cc」が、このほど開設された。同好の士を見つけやすいネットの利点を生かして人脈や活動範囲を広げ、「第二の人生を上手にスタートしてほしい」と関係者は呼びかけている。(溝田幸弘)

 同サイトは、神戸市須磨区の特定非営利活動法人(NPO法人)「しゃらく」を母体とする「シニア生きがいしごとサポートセンターNEXT」が運営。「しゃらく」は定年退職者への職業情報の提供など主に高齢者向けの事業に取り組んでいる。

 サイトは、外部から閲覧できず、会員だけでやり取りする「ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)」のシステムを採用。会員はそれぞれ自分のページを持っており、趣味や自己紹介などのプロフィル、日記を公開し、「趣味が同じ」「家が近い」など話が合いそうな人がいたら、ネット上で交流。その人の日記にコメントをつけたり、メッセージを送ったりして、仲間づくりのきっかけにする。

 「-NEXT」センター長の小倉譲さんは「会社を定年退職した途端、人間関係を失う人が多い。特に会社中心の人生を送ってきた人は“やることがない”“友だちがいない”という状態に陥りがち」と指摘。「サイトは、退職者が地域で孤立するのを防ぐのが狙い」と力を込める。

 現在、会員数は約90人。利用者からは「やってみると友だち付き合いが広がった」「脳の活性化にもなる」との声が挙がっており、小倉さんは「同年代の人たちと、新たな交流の輪を広げてもらえれば」と話している。

 会員登録は、同サイトのトップページ(http://www.ikigai.cc/)からできる。ただし、電子メールのアドレスを持っていることが条件。使い方が分からない人には、毎週火・金曜の午前10時と午後2時から、同センターで無料で指導する。また、同サイトの使い方や退職後の生き方についてまとめた冊子を作成。希望する人や企業の担当者に無料配布する。問い合わせは、同センター?078・731・2251』

 退職までは第一線で大活躍していても、退職してしまうとさて自分に何が出来るだろうか。ということになりがちな気がする。ひところ流行った「濡れ落ち葉」なんかにはなりたくないし、なって欲しくもない。ただ、企業戦士とはいっても、生まれて育った土地に住んでいる人なら“孤立”ということは考えられないかも知れないけど、出来ることなら気の合う仲間と触れ合っていたい。その点、ネットを活用してなら、例えば足が不自由になったとしても交流の場までは失うことはないと思う。そして、何といっても脳の活性化に繋がるのであれば、こんな良い手は無いと思う。

『市民の手で里山再生を』

 というタイトルは、15日付け地元紙のオピニオン欄。 として、兵庫県立人と自然の博物館 自然・環境再生研究部研究部長・服部保氏が述べていらっしゃる記事をそのまま引用させていただきます。

 『環境教育やレクリエーションの場として、また近年は、身近な自然として「里山」がクローズアップされている。

 里山は、まきや堆肥(たいひ)、木炭などの生産を目的とした農業林。昭和30年代の燃料革命でガスや電気が使われるようになると、人間の手が入ることが少なくなり、多くが「放置林」になってしまっている。

 そんな中、兵庫県川西市の猪名川上流にある黒川、国崎、一庫(ひとくら)一帯は現在もクヌギを原木とする木炭生産が続けられている。本当の意味の里山景観を見ることができる極めて重要な地域である。

 江戸時代の地誌、茶道書、植物誌などには、当地域の炭が一庫炭、池田炭の商標で売買され、品質は全国一であることなどが記されている。こうした炭が登場する書籍数は29点、二位の10点をはるかにしのぐ。豊富な資料によって、昔の里山の姿が分かり、里山再生に役立つ。

 オオクワガタ、オオムラサキをはじめとする多様な生物が生息していることなども考慮すると、間違いなく日本一と呼べる里山である。

 そんな地域を含む兵庫県の北摂地域が、環境省の「里地里山保全再生モデル事業」の対象に選ばれた。

 同事業は、2004年度から5年間、全国4ヵ所で実施。里地や里山を各地域で目標林(低木、高木、落葉林など)を設定して再生させる。

 北摂地域が選ばれた理由の一つは、兵庫県が1994年から里山再生事業として、他県では例が無い90ヵ所にも上る民有地の里山管理を行った実績。大部分は「兵庫方式」と呼ばれる方法を取り入れ、コナラやクヌギなど20メートル級の木を育てた。これによって、照葉樹林化が進む場所を落葉高木化した。

 もう一つの理由は、兵庫県立人と自然の博物館(三田市弥生が丘6)に多数の里山林研究者がいることだ。

 事業計画策定には環境省や兵庫県、川西市の行政、一庫ダム管理所や人と自然の博物館などの団体のほか、多くの市民組織や池田炭生産者も加わった。本物の里山景観を維持し、さらに拡大させるための活発な論議がなされている。

 特筆すべきなのは、地元住民がかかわっている点。地域が持つ里山の素晴らしさに気づいた。昨年10月には、黒川の住民を中心に上述の団体や市民組織が加わって日本一の里山を広く市民に紹介する「黒山里山まつり」を開催。3千人の市民が里山を楽しんだ。

 さらに、兵庫県は里山林再生事業を当地域内の3ヵ所に導入し、うち2ヵ所を市民組織に委託するという試みを進めている。

 地域によって里山の状況や歴史が違うため。里山保全の方法は一義的には言えない。ただ、地元住民が里山の歴史や文化性を理解し、積極的な参加が必要なことは共通している。

 そうした意味では、5年ほど前に提案した「日本一の里山」の再生が、市民が加わって大きく展開していることを大変うれしく思っている。

 今後も住民、市民の方々が中心になって江戸時代から変わらない「文化庁の重要文化的景観」にも選定されるべき本物の里山景観を維持管理し、次世代へ残していただきたい。
 
 人と自然の博物館は、各地点で異なる植生や里山再生などを指導するなど後方支援的な役割を担うつもりだ。そのためには積極的に現地に足を運びたい。

 はっとり・たもつ 1948年大阪市生まれ。神戸大学大学院自然科学研究科博士課程修了。学術博士。現在、兵庫県立人と自然の博物館自然・環境再生研究部研究部長、同県立自然・科学研究書教授。植物生態学や植生学などを研究し、環境保全にも力を入れる。』

 「海を守るには先ず山から。」ということを聞くと、やはりこうした里山保全の大切さを痛感させられる。燃料の全てが薪だった頃とは違い、人は殆ど山へ入らなくなってしまった。変な雑草ばかりがはびこり山は荒れ放題。小学生の頃は、祖父が籠に一杯の松茸を当り前の様に収穫してきていた。松茸が贅沢な食べ物なんて信じられなかった時代があったのに、荒れた山では松茸も育たない。

 お金儲けに走り、自分の持ち山には見向きもしない。農業には水だって不可欠なのに、雨が降らなければたちまち大騒ぎ。鍬を持ち出しての騒動だって起きてしまったことがある。山の保水力を回復するためにもやはり休日には山へ入ってせめて自分の持ち山だけは手入れをする必要があると思う。
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